写真表現
目黒の大手プロダクションで女優撮影 午後はヨドバシカメラでフィルムを買う。ついでにニコンサロンへ山崎博の爛漫図を見る。氏の作品はいつものことながら唖然とさせられる。はっきり言うと最初の一見ではよくわからない、しかしそのコメントを読みモノクロ全作品14点を見終わった後にはなにか納得したものが残る。写真の表現方法はある意味行き着いてしまったところがあるが、山崎氏の作品を見るとまだまだ考えれば表現の仕方はあるものだと思った。


写真家の日常 | 23:43:25| Trackback(0)| Comments(0)
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