高所作業車
7時半に広告代理店の人と待ち合わせ、館林の醤油工場を撮影、館内3点と外観。
外観は高い位置からの絵がほしかったので、高所作業車(クレーンの先に人が乗れるようになっているカゴがついているトラック)を借りてきてその上に乗り撮影、かなり高くあがるのだが、乗っている私が動くたびにゆらゆら揺れるので少し怖かった。1時半終了。昼食に近所でおいしいと言われるトンカツ屋に入る。店も大きく人も結構入っていて、出てきたトンカツも話し通り非常においしかった。4時半事務所戻り。夜、編集者が遊びに来る。写真の話が盛り上がり帰宅は11時。


写真家の日常 | 22:21:58| Trackback(0)| Comments(0)
新しい街
午前中に3件の納品と打ち合わせ、以前銀座にあった取引先が最近汐留に引っ越した。恐ろしくわかりづらい場所で20分の遅刻。街はまだまだ開発途中でそこかしこで工事をしていた。とても整然として無機質な空間でビルとビルの間があまりにも近すぎてとても息苦しさを感じた。この空間は私には耐えられない。
午後、銀行の帰りに四谷三丁目のギャラリーニエプスへ寄る。若い作家と雑談、自分の生活と作家活動の両立に悩んでいるよう、「継続は力なり続けることで何かが見えてくる」とアドバイス。近所のデイズフォトギャラリーが休館していた。開館して1年半、すこし早い閉館ちょっと寂しい。


写真家の日常 | 22:20:59| Trackback(0)| Comments(0)
越後湯沢
今日夕方からテスト撮影が入っていたが急遽来週に変更。久しぶりの2連休のため家族で越後湯沢に一泊旅行。温泉に入りリフレッシュ。シーズン中ではないし中越地震の影響か町中はかなり人が少ない、知り合いの酒屋のご主人に話を聞いたら、地震の影響で酒瓶などは一本も壊れなかったそうだ、だが弟さんが小千谷にいて家が倒壊してしまったため、こちらに避難しているそうだ。湯沢の町は地震による被害はないが、今年の正月の、観光客の人出を心配していた。
 翌日、雨が降ってしまい昼には帰路につく。高速にすぐ乗ってしまうのも芸がないので、三国峠にまわった。すると苗場スキー場ではもうスキーをやっており、人工降雪機で20メートルほどの幅のゲレンデを作って、そこをたくさんの人がすべっていた。周りには雪がないのにそこだけ白くなってスキーをしているのは奇異な光景。三国峠を越えると晴れていた。


写真家の日常 | 23:20:32| Trackback(0)| Comments(0)
青山スタジオ
青山スタジオで今公開中の映画の主演女優撮影。AM10:30入りPM12:00に終了。午後2:00東中野に昨日撮影した日の出のデーター納品。その後代官山で打ち合わせ。


写真家の日常 | 22:18:42| Trackback(0)| Comments(0)
日の出
今日も5時起き。1月号の金融専門誌の表紙写真で都心のビルの間から上る日の出の写真が欲しいとのこと。事務所の屋上から撮影。ちょうど赤坂方向のビルの間から日が出て、良い感じに撮れた。日の出など見るのは久しぶり、都会の日の出もきれいなものだ。しかし朝はとても寒い、ここの所昼間が暖かいのでよけい寒さを感じる。

写真家の日常 | 23:17:42| Trackback(0)| Comments(0)
八ヶ岳
5時起き。新宿南口で待ち合わせ、八ヶ岳富士見高原で撮影。天気は快晴。午前中で終わってしまいあまりにも天気が良いのでピラタスロープーウェイで横岳に登る。日本アルプスが一望に望めすばらしい眺めであった。昼食を食べて3時間かけて東京に戻る。


写真家の日常 | 22:16:36| Trackback(0)| Comments(0)
快晴なのに
一日暗室作業。

写真家の日常 | 23:15:48| Trackback(0)| Comments(0)
紅葉
またまた紅葉の撮影、日比谷公園、皇居外苑、靖国神社、など。

写真家の日常 | 20:14:58| Trackback(0)| Comments(0)
東京女子マラソン
午前中事務所に行き、昨日プリントした作品の整理。午後から千駄木で撮影、向かうとき東京女子マラソンと鉢合わせをして内堀通りで足止めを食う。待ち合わせぎりぎり。PM4:30終了。


写真家の日常 | 23:13:06| Trackback(0)| Comments(0)
暗室作業
朝、ゴミを出しに外に出たきり家で暗室作業。ものすごく天気がよく真っ青な空、まさに秋晴れ。こんな日の暗室はつらい、深夜までかかる。


写真家の日常 | 23:12:18| Trackback(0)| Comments(0)
主夫
朝から雨。撮影を中止にしてよかった。
今日は一日自宅で暗室作業。家にいるものだから夕方買い物に出かけ、帰りに息子を保育園に迎えに行く。嫁さんが帰ってくるまでに夕食を作った。おれは主夫。


写真家の日常 | 23:11:18| Trackback(0)| Comments(0)
天候不順
昼に近所の先輩カメラマンと昼食。PM4:00から千駄ヶ谷で納品and打ち合わせ。明日、八ヶ岳山麓で撮影の予定だが天気が良くないようなのでどうするか話し合い。ほうぼう天気予報を調べたが結局晴れる見込みがないので明日は中止で、24日に延期。帰宅途中箱崎に仕上がり納品。


写真家の日常 | 23:10:02| Trackback(0)| Comments(0)
写真展めぐり
写真展巡り。品川のキャノンサロンSに行く、キャノンフォトコレクション特別編と題し木村伊兵衛、植田正治、薗部澄の展示をしていた。木村伊兵衛氏は現在近代美術館で大規模な展示をしているので特別まあたらしいものはなかった。植田正治氏の作品も以前に見たことのある作品ばかりだったが、鳥取砂丘をスタジオにして撮影をしている、そのモダンな構図は現在でも十分通用する物である。薗部澄氏の展示はすべてカラー作品であったが、昭和30年ころからの日本各地の風土や生活などを撮影したモノクロプリントが見たかった。その後銀座のガーディアンガーデンで北井一夫展を見る。デビュー作「抵抗」や「三里塚」といった初期の代表作から、木村伊兵衛賞の「村へ」、30年前に撮影した「北京」や「いつか見た風景」など二つの会場に分かれて40年分約180枚の写真を見ることが出来た。会場には北井氏ご自身がおられ、いろいろな話が出来て有意義な時間を過ごすことが出来た。会って話をするのは今回2度目で、前回お逢いしたときのことを覚えていてくれて嬉しかった。初めて会ったときには、撮る写真の印象からすると、もっと無骨で押しの強い感じの人と想像していたが、実際はとても優しい語り口でとても気さくに話をしてくれる方だった。私は北井氏の作品はすべて素晴らしいと思うが、今回一番興味を引かれたのは1973年に北京で撮影された作品である。当時のアサヒカメラに特集されただけでほとんど未発表作品で、ご本人の話ではこれといまの北京の作品を合わせて写真集を作りたいそうである、是非実現させてほしいものだ。
それから新宿に出てニコンサロンで奈良原一高展。ヨドバシカメラでカラー印画紙購入、いつもはコダックスープラを買うのだがコニカのペーパーもあったので試しに買ってみた。結果は後日。
そして、プレイスMへ坂口トモユキ氏の二子新地を見る。二子新地とは田園都市線の多摩川を越えた一つ目の駅名、実は20年前に私はここに住んでました。当時は梨畑がたくさんあったのだが今ではどうなのか?作品は夜の住宅地を撮影してインクジェットプリントで展示、その独特の色味は結構良いと思った。蒼穹舎に寄りすこし雑談。
PM7:30代官山で打ち合わせ、一ヶ月ほど前の夜景のモデル作品撮りの反響がかなりあるらしく、あるクライアントからそのブランドの服を着て再度撮影しないかとの提案。これははたしてチャンスなのか?


写真家の日常 | 23:08:53| Trackback(0)| Comments(0)
快晴、だが紅葉は?
午前中新宿御苑にホテルパンフレット用の紅葉撮影、今年の紅葉はとにかくきたない、もみじなどは木の先の方が色が変わり始めていたが、赤いのではあるが、どす黒い赤いろでとても写真にはならない。とりあえず天気がよかったので、葉が落ちている所などを入れて絵にした。午後からはインタビュー取材の人物撮影。3時に終了。夜になり今日も事務所の屋上で作品撮り、それから江東区大島あたりで撮影。帰宅は11時すぎ。


写真家の日常 | 23:07:44| Trackback(0)| Comments(0)
昼寝
朝から雨、午前中は土曜の撮影の現像だしと先週作品撮りしたネガのスキャニング。昼食の後床屋へ、椅子に座りはさみの音が聞こえてきたら寝てしまい、頭を洗う時に椅子を倒したのは覚えているが、終わるまで寝ていた。こんなことは初めて、良い昼寝でした。夕方になり天気も回復したので、事務所の屋上で作品撮り。屋上はとても良いロケーション、高台にあるマンションの15階なので眺めが良い。私の屋外スタジオとして使わせてもらっている。
急に寒くなってきて、撮影しているのが苦痛になってきたので8時半に終了。部屋に戻りメールチェックして帰宅。


写真家の日常 | 22:06:29| Trackback(0)| Comments(0)
修理完了
朝起きると快晴、昨日中止になった住宅の撮影に行く。七時に飯田橋集合、埼玉県本庄市で一件、それから東浦和で一件撮影した。遅い昼食を食べて帰宅。
一ヶ月前の事故で修理に出していた愛車ボルボがようやく直ったため、夕方に引き取りに行く。最初の話ではバンパーと右フェンダーの交換ですむはずだったのが、調べてみたらボディも少し曲がってしまっているので、修正のために時間がかかってしまった。
 ついでに点検整備をしてもらう。6年目で85000kmちかく走っていて、毎年点検していてもいろいろ消耗品の交換が必要になってくる、事故の修理は保険で直るがその他に整備修理で11万かかってしまった。それでも直ってくれば嬉しいことで、喜んで乗っては見たが、いままで代車で知人の国産高馬力4ドアセダンに乗っていたせいか、遅く、重く、うるさく、感じてしまい俺の車ってこんなだったっけ。と思ってしまった。今の国産車は良くできすぎ。


写真家の日常 | 22:04:20| Trackback(0)| Comments(0)
ティルマンス 仲治展
ヴォルフガング ・ティルマンス展を東京オペラシティーアートギャラリーで見る。ギャラリーの巨大空間を自由にインスタレーションしていて、対象もポートレイト、風景、天体、静物、抽象写真など多岐にわたっていた。それら関連のない一枚ずつの作品を見た後、空間を引いて全体を見わたしたときにその巨大空間がひとつの作品であることに気づいた。作品は何点かは額に入っていたがほとんどのものが、そのままテープで貼られての展示で平面性も保たれていた。係の人に聞いたところ、開催から一枚も剥がれて落ちたものはないそうだ。
それから渋谷に回り、松濤美術館で安井仲治展を見る。大正時代から昭和初期、戦争中にかけて生涯アマチュアとして作品を残した写真家。その作品は今見ても新鮮で土門拳や森山大道らに影響をあたえたこともうなずける。以前東京近代美術館で「流氓ユダヤ」の展示(ほんの数点でがっかりしたのを覚えている)を見たことがあるが、これだけの量のプリント(大阪の空襲でかなり焼失してしまったそうだが)が現存していてこのような形で見られることは幸せなことである。迷ったのだが、かなり厚い図録を買ってしまったため鞄が重くなり、銀座に回ろうかと思っていたが、ロゴスに寄って事務所に戻る。

写真家の日常 | 23:02:28| Trackback(0)| Comments(0)
読書
5時半に起きると外は雨、撮影が決行か中止か決まらずとりあえず事務所に向かう、事務所に着き朝飯を食べていると、連絡があり明日に順延。今日一日空いてしまった。写真展を見に行っても良かったが読みかけの本が何冊かあるので、一日読書デー。久しぶり早めに帰宅。


写真家の日常 | 22:03:25| Trackback(0)| Comments(0)
ハッセルオーバーホール
朝から天気が良いのでホテルパンフレット用の東京の紅葉風景の撮影をした。が、ここの所気候が暖かく11月中旬にもかかわらず紅葉にはまだ早かったが1時間ほど北の丸で撮影をしたが断念、後日再撮影。午後からアーティスト撮影、2時間ほどで終了。
恵比寿にハッセルブラッドSWC/Mの修理が上がったので引き取りに行く。レンズとボディとマガジンのオーバーホールで98000円也。完璧に調整してもらった。ヘリコロイドが軽くなりシャッター音もこころなしか軽快になったようだ。引き換えに503CWとCF150mmをオーバーホールのため置いてくる。修理店の店主とすこし雑談。
その足で中目黒のアートフォトサイトギャラリーに行き画廊の主人といろいろな雑談と作品作りの話をする。無駄話の中からも次の作品作りのヒントがある。


写真家の日常 | 22:01:04| Trackback(0)| Comments(0)
撮影
夜、歌舞伎町で作品撮り。

写真家の日常 | 23:00:17| Trackback(0)| Comments(0)
雑用も仕事
先週の仕上がりチェックや撮影のための商品探しとか雑用の一日。

写真家の日常 | 21:58:33| Trackback(0)| Comments(0)
地方取材
泊まりで岐阜、土岐市の陶器産業取材。帰りがけ名古屋でみそかつを食べる。
後悔。


写真家の日常 | 22:57:32| Trackback(0)| Comments(0)
現代アート
5月に払らわなくてはならない自動車税を、忘れていて都税事務所に払いに行った。本来なら45000円で済むところ、延滞金が2400円も付いて47400円支払うことになってしまった。払い忘れには注意!
撮影は午後からなので午前中にJCIIで土田ひろみの「砂を数える」を、その後国立近代美術館で草間彌生展を見る。もともとは木村伊兵衛展を見るのが目的で、草間彌生展はついでだから見たのだが、草間先生、私はなめていましたごめんなさい。現代アートは、私には語る言葉を持ち合わせていないが、とにかく脳髄が痺れてくるような感動と快感があった。なかでも私が気になったのは鏡を使ったアートで「水上の蛍」と「天国への階段」で「水上の蛍」は四畳半ほどの鏡張りの部屋に水が張ってあり、入り口から中心にかけて70cm幅の通路がある。天井からは無数の発光ダイオードがぶら下がっており、入ってきた入り口のドアを閉めると薄暗い中すべてのものを反射して無数のダイオードの蛍の中に自分が、浮かんでいるような浮遊間をあじわった。もう一つの「天国への階段」は床と天井に丸い鏡がありその真ん中に8っつの色に変化する縄梯子がついて反射によって永遠に続いているように見えた。
鏡をのぞき込むと自分の顔が鏡に写っていて、見えている顔が現在の自分で、永遠に続く梯子が過去から未来への時間の経過を表しているように感じた。
木村伊兵衛展は時々いろいろな所でやっているが、ここでの展示は初期の頃の作品から戦時中の軍関係の仕事、戦後の作品などかなりの数のプリントが見られた。なかでも50年代から70年代のモノクロプリントはとにかくきれいで、代表作秋田の「秋田おばこ」はいつ見てもすばらしい。


写真家の日常 | 22:55:51| Trackback(0)| Comments(0)
優しい男2
午前中人物撮影1時間ほどで終了、午後の撮影まで時間があるので銀座ニコンサロンへ春日広隆氏の「大地のスピリット」を見る。アリゾナやオレゴンなどのモノクロ自然写真。一言で言うとなんてきれいなモノクロプリントなんだろう。とにかくその再現性は今まで見たモノクロプリントの中でも特にすばらしい。温黒調でハイライトの白がトンでしまわないぎりぎりの白で出ており、それでいて黒はつぶれていなく、そうなると眠くなるかと思えば実にシャープに表現されている。これほどの銀塩プリントをいまだにやる人がいるのかと感心して、作家の方に話を聞いた所、これはシノゴのフィルムで撮影はしているがプリント作業はすべてデジタル処理でインクジェットプリンターで出力したものだそうだ。モノクロプリントもデジタルでここまでできるようになったのかと正直驚いた。11/13までやっているので是非。
10/25の日記で友人の風景カメラマンが新潟の地震の後に現地へ行った話をしたが、今日彼と電話で話をした。高速を使えないので17号線を使って入ったそうだが川口町の手前の和南津のトンネルが崩落していて車が通れないので山を20分かけて歩いて越えて川口町に入りそこから知り合いのいる集落まで2時間かけて歩いたそうである。
結局彼は一週間くらい現地ボランティアをしていたそうで、とにかく行ってよかったと言っていた。自分が今までフィールドとしていたところで今回のようなことがあり、それの役に立ったということが、自分自身のためにもなったし、もし行かなかったら後悔していたと言っていた。その言葉を聞いてなんと素晴らしい男かと、20年以上の付き合いだがあらためて彼のような友人を持てたことを誇りに思った。


写真家の日常 | 21:55:13| Trackback(0)| Comments(0)
文化の日
午前中調布で撮影。駅のそばでそれほど機材もないので電車で行く。自宅のある江戸川区からだと1時間20分ほどで到着。電車だと早いし時間が読めるのでラク。昼に終了。帰りがけ久しぶりコニカミノルタギャラリーヘ。若松布美子氏の少年少女韓国編を見る。韓国の子供たちの街角で声をかけてのポートレート。2002年に日本の子供たちでも同じ手法で撮影。作家に話を聞くと、日本の子供は「写真を撮らせて」というとなぜ?どうして?なにに使うのと聞くそうで、韓国の子供たちは素直に何も聞かずポーズをとるそうである。今の日本では子供も警戒心が強くなってきている。子供に関する事件が最近多いからしかたがないことなのかもしれない。その後プレイスMへ、尾仲浩二氏のTokyo Candy Boxと宮本隆司氏の今年の世田谷美術館での展覧会のDVDを買う。Tokyo Candy Box は2001年に発売された写真集で尾仲氏の写真集は他に二冊持っているが今買ってみて改めてこの作家のカラー作品をとても好きだと思った。この黄色みかかった色といつも見慣れた東京の風景の乱立するビルと無秩序な電信柱や工事現場が私の思う東京のイメージと合致する。ほんの4年ほど前の風景なのに10年も20年も前の風景にも見える。それほど東京は激変している。宮本隆司氏のDVDは実は展覧会を見そびれたので買いました。

写真家の日常 | 22:52:20| Trackback(0)| Comments(0)
葉山
昼から昨日の続き。それから葉山に行き撮影。事務所に戻ったのは7時頃。


写真家の日常 | 20:51:24| Trackback(0)| Comments(0)
アンティークショップ
昼から撮影、久しぶりの店取材、目黒通り沿いにいつのまにかアンティークショップがこんなに増えているとは思わなかった。中には良い物があったりしてプライベートで来てじっくり見てみたいものだ。夕方終了。代官山で打ち合わせと納品。
事務所に戻り、事務仕事。深夜帰宅。

写真家の日常 | 21:49:57| Trackback(0)| Comments(0)